難波のナンパで本当にあった怖い話。

体目的で女性に近づく男性諸君は是非気をつけてください。
先週、友達と大阪にあるg2クラブというクラブにいってきた。
中は人が多すぎて身動きが取れないほどだったのですが、そこに来ていた女の子2人組をナンパしてら、ノリもよくかなりいい感じで時間を過ごすことができた。
終電には間に合わない時間だったので始発まで時間をつぶしながら帰る事に。
その時にはかなり女性ともうちこける事ができて女性も僕の事をかなり気に入ってくれていた。
何ならお持ち帰りされたいぐらいのことを冗談混じりいってくるぐらいであった。
僕は「これはイケる」と思ったのですが、その日は帰って後日勝負を仕掛ける事にした。
後日その子をご飯に誘うと快くokが出た。
そして、早速一軒目の居酒屋へ。居酒屋ではクラブで話すことができなかった普通の話をした。
その時は気にもしていなかったのですが、結構昔に家庭環境が複雑で親と仲が悪いという話や、昔は精神安定剤を飲んでいたという話を聞いた。
その時は少し「ん?」と感じたが、昔の話で今は飲んでいないとのことだったのと、この後に熱い夜が待っているという事を考えるとそこまで気になる話ではなかった。
その後、居酒屋を出てホテルに行こうと誘うと、少し戸惑いながらもホテルに行く事になった。
そして、熱い夜を過ごした。
体の相性もよく、ズグに別の日もその子とホテルに行った。
それから2日後、仲のいい友達とケンカをしたたというラインがきた。
僕は、普通に慰めなる感じで返信しているといきなり目を疑うような内容が送られてきた。
そこには命を断ちたいぐらいの重い内容が書かれていたのですぐさま電話をかけて説得しようとした。
しかし、その子は電話に出ない。
僕はその時、仕事中だったけど仕事に身が入らなくなり連絡が帰ってくるのを待った。
その間、いろんな最悪の場面を想像した。本当にブルーな気分になったし、どうしたらいいのかパニックに近かった。
その後、僕は僕の友達がその女の子の友達と連絡先を交換している事を思い出して、友達から連絡してもらうようにお願いした。
すると、なんとか身は安全でホッとした。その子はやはり鬱的な要素がずっとあったようで常に誰かに依存してしまうようになってしまっていたのである。
それ以来、僕は精神的にネガティヴな部分を持っている女性がいくら可愛いくて尻軽でいい雰囲気になったとしてもそういう事は遊ばないようにしている。
皆さんも、遊べれば誰でもいいというわけではなく相手の精神状態は最低限確認しておく事をお勧めします。

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